2011年11月28日

冷凍食品の細菌混入は少量なら許可?!

中国政府は、11月24日に

少量であれば黄色ブドウ球菌が冷凍食品に含まれても良い

との新たな方針を発表した。

黄色ブドウ球菌は

さまざまな感染症や疾病を引き起こすことがありある。

肺炎や髄膜炎など致死性の感染症の危険性もある。

しかも、中国では冷凍食品製造最大手の思念食品のぎょうざ製品などに

黄色ブドウ球菌が相次いで検出された。

製品が回収される事態になってる。

以前日本で中国製の餃子(ぎょうざ)で死亡事故がありました。

当時は大問題に発展しました。

中国製の食品は怖いですね。

近年は、日本に在住している中国人は増えています。

中国のお店には入りたくないですね。

安価なのはいいけど…。

病気になっては元も子もない。

ところで、昨日ジャパンカップ(競馬)で

ブエナビスタが勝利しました。

勝利なんて言うと創価学会みたいだけど…。

私、馬券単勝で買いました。

ああ、よかったです。

話は変わりますが創価学会はなぜ「勝利、勝利」と言うのでしょうか?

宗教で勝ち負け言うのはおかしいです。

勝ち負けなんて存在しないと教えるのが宗教じゃないのかと思います。


ラベル:冷凍食品
posted by あおぞら at 16:49| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Posted by 中山大障害 2011 at 2011年12月16日 21:38
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